リシケシ自己変容の旅


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★リアル・シャクティに出会うの自己変容の旅 

〜月と太陽のエネルギーを深める5日間 with ショバナ★

 

 

ウッタムとトーシャンが
タントラを分かち合うようになるまで
そして、
今もなお

私たちのタントラ・ティーチャーである

ショバナが11月リシケシにて
5日間コースを開催してくれる運びとなりました!
ショバナは、1960年代
西洋から波のように探求者たちが
OSHOの元に押しかけてくる以前から
彼と親密に過ごした女性のひとり。

 

 

 

当時、

OSHOは30代後半。

 

ショバナは20代。

 

 

 

伝統的なインド家庭の主婦にすぎなかった
ショバナの秘められた潜在性を見いだし
OSHOは彼女に
タントラを伝授したのです。

 

 

 

その親密なふたりの日々は、
今もなお神秘のベールに包まれています。

 

 

 

私とウッタムが
彼女と過ごす時間のなかで
時折ふと話してくれることがあります。

 

 

それは女性なら、

誰しもが涙を流さずには

いられないでしょう。

 

 

 

彼女とOSHOのことを
聞くたびに、
彼女と一緒にその時代へ遡る
旅をするように思いを馳せます。

 

 

そして、

胸が高鳴り、熱くなって

涙がでてきます。
想像してみてください。
瞑想が何かもよく知らなかった
ごく普通の平凡な主婦

のちに20世紀最大の神秘家で
あるといわれるマスターとの
出会いによって
人生の変容が起こり、
自らも目覚めたる人となっていく。
私たちはその恩恵を今
手放しで享受する機会が
与えられているのです。

 

 

この存在からの贈り物を

受け取らずにして

死ぬことはできない。

 

 

そう言っても過言ではありません。

 

 

 

現在、

彼女は80歳に近づきつつあります。
いつが最後かもしれません。

 

 

彼女はダイアモンドです。

 

 

 

男性の目覚めたる人は多数いますが、
女性の目覚めたる人に出会うことは
ほぼ皆無に近いでしょう。

 

 

しかもこれほどOSHOに近かった女性で
去年11月にリシケシに来てくれたショバナですが、
私たち全員がこれがおそらく最後だろうと
思っていました。

 

 

 

 

数日前、彼女に電話しました。

 

 

 

もう一度リシケシに
来てもらえないでしょうか?
答えはイエス!

 

 

 

もちろん、このリシケシの旅は

ウッタムとトーシャンもお供しますよ。

 

リシケシのパワースポットや

タントラ寺院へのツアーは

ウッタムとトーシャンがご案内!

 

 

最高に豪華な瞑想休暇の旅です。

 

 

瞑想のこと何にも知らない人や

こういう体験がまったく初めての人も

インド初めての人も大歓迎です!

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ショバナについて

 

  

Ma Krishna Shobhana 

マ・クリシュナ・ショバナについて

 

ショバナとは誰なのか?

 

こう質問された彼女は、笑って答えてくれました。

 

 

 

 

『私は悪と聖。

 

一つのエネルギーが二つに分かたれたもの。

 

身体は歴史を持つが、意識について語るにはどうしたらいいものでしょう。

 

この身体は、1938年12月26日にインドで誕生しました。

 

18歳で結婚し、22歳までには2人の息子をもうけ、私の社会への責任は終わりました。

その時、私がとても愛していた祖母が亡くなり、死と生の意味についての問いで私はいっぱいになりました。

落ち着きがなくなってしまっていた、ちょうどそんな折に和尚が私の街にやってきて、叔父が私のために彼は正しい人だと言いました。

 

 

和尚との初めての出会いのとき、彼は私の背骨に触れて私は稲妻のように感じました

彼はとても愛情に満ちてこう言ったのです。

 

 

「身体と身体の出会いははかなく、物足りないものだ。

もしあなたが私とトータルに出会いたいのなら、Samadhi(サマディ)で私と会いなさい。」

サマーディの意味を知ることもなく、私は目を閉じて和尚と出会えることを願いながら座り始めました。

 

 

それは、叶いました。

 

 

1969年インド、ナルゴアールの和尚瞑想キャンプで、私は悟りを得ました。

 

 

 

その後、彼のそばにいて、毎日の生活のなかで彼をみる多くのチャンスが与えられました。

和尚が肉体を離れた後、多くのマスターに出会うためにインド中を旅して回りました。

そこから私が見いだしたのは、メッセージは同じだということ。

 

 

それぞれのマスターたちは、独自のユニークな在り方で

瞑想において何を逃しているのかというポイントを指し示してくれるのです。

現在、私はグジャラート州バローダに落ち着いています。』

 

 


 

 

 

Varanium ヴァランニゥム

 

 

Varaniumは言う

低次の本性に恐れなく直面することができないもの

高く飛翔へと向かうことができないもの

Varaniumはあなたを愛する

私たちは祝福を逃し続けているーーー

これや あれや

どれほどの言い訳が積み重なっていることだろう?

どれほどの後悔をため込んでいることだろう?

何度 逃げ出したことだろう

そして 暗闇へと身を隠していることだろう?

私たちの時がやって来たのを知っている

祝福は私たちを待っている

なぜ これ以上遅らせよう?

 

Varaniumはあなたを信頼する

 

私たちが瞑想について知りたいのなら

見つけられるべきことがたくさんある

そこからひとつ、 あなたのためのひとつがある

あなたのための、そのひとつを見つけるために

私とともにいるよう招待します

あなたが私とともにあるとき

呼吸のエクササイズを通過していくことでしょう

それは私たちの内側に新たな環境を創りだすでしょう

そして もしかしたら 道を見いだすかもしれない

Varaniumは呼び起こす

 

古い思考のパターンが 道を妨げる

私たちは神秘なる瞬間を待っている

そして それこそが完結だ

このようにして自身を体験していくこと

それは それ自身 贈り物だ

呼吸のエクササイズを通して

何かが開き続けていく

自分を取り巻く世界が変わる

Varaniumは解放する

 

問いを招き、尊重しなさい

問題を受け入れなさい

痛みや緊張から逃げてはいけない

最低と出会い、そして最高なるものを内に手に入れなさい

Varanium瞑想は

未知なるエネルギーをのぞき込み

未知なるエネルギーを生きること

それらを可能にする

あらゆるエネルギーには転機がある

瞑想の状態ーー

それは愛でエネルギーを創造する

そして それらを祝福へと変換する

The Key of Varanium

Varanium Changes Duality into Oneness

私たち自身を自分に紹介しましょう

自分自身を自分に紹介するのです

奇跡なほどに素晴しい自然のアーキテクチャ

それは人間の身体を呼ばれる

この身体が持つ無数の機能を

私たちはほとんど知らずにいる

なぜなら私たちは感情に捕まってしまうから

それは生に直面すれば来ては過ぎるもの

自分自身を洗い清めていくために、

呼吸のエクササイズを使うことができる

Dhyanaーー瞑想に広げていくことができる

太陽と月のエネルギーを

異なる速度で

鼻から入って出ていく呼吸をしていく

ドルフィン・ダイブのシンプルなウォームアップの後

6つのチャクラが動いていくでしょう

そうしたら つながっている身体のひとつひとつを

面倒みることができるようになります

ほとんどの時間 チャクラの前面にフォーカスしています

これらのチャクラの効果は重くなってしまうこと

身体の背面にある同じこれらのチャクラにも焦点を合わせていく

前面のチャクラと背面のチャクラに交差換気がされていく

背骨もまたとても重要な身体の部分であり

呼吸のテクニックと合わせて、やわらかくシンプルなエクササイズを通して

注目していく必要がかようにある

こうした技法を言葉で説明するのは

ガイダンスのもとで実践するのとは同じではない

それを一人でやるよりも、グループで実践するほうが

インパクトは大きく、恩恵や経験もより強くなるでしょう

では Varaniumはここで物理的には終わります

が、瞑想のなかで続いていきます

 

 

By Maa Krishna Shobhana

 

 

ショバナの詩。

 

 

 

 

Varanium Says

 

He who cannot fearlessly face his lower nature,

Cannot take the higher flights—

 

Varanium Love You

 

We are missing the blessings

Excuse me– Excuse me—

How many excuses to be collected?

How much repentances to be stored?

How many times to escape,

And hide the self in the dark?

We know our time has come—

The blessings are waiting for us—

So Why Delay?

 

Varanium Trusts You

 

If we want to know about meditation

There is a lot to be found—

Out of them there is one for you—

To find which one is for you—

I invite you to be with me—

When you are with me,

We shall go through some breathing exercises—

That will create a new environment within us—

And may be, we find our way—

 

Varanium Reminds

 

The old pattern of thinking abstructs the way—

We are all waiting for some mysterious moment—

And that is completion—

To experience the self in this way—

Is a gift in itself—

With the breathing exercise—

Some thing continues to open—

The world around us changes—

 

Varanium Liberates

 

Invites and respects questions—

Accepts problems—

Does not run away from pains and tension—

Meets the worst, and gets the best within—

Varanium meditation will makes one capable—

To look into these unknown energies—

To live into these unknown energies—

All the energies have a turning point—

Meditation state—

Will create the energies with love—

And convert them into blessings—

 

The Key of Varanium

Varanium Changes Duality Into Oneness

 

Let us introduce us to our selves—

Introduce me to myself—

The miraculously wonderful architecture of nature,

Called the human body—

We barely know the innumerably functions,

That this body is capable of—

 

This is because we are caught up in emotions,

That come and goes as we face our lives—

To cleanse ourselves, we can use breathing exercises,

Interspersed with Dhyana—meditation—

We can let the Solar and Lunar Energies,

Breathing in and out through our nostrils,

In different speeds—

After simple warm up of a dolphin dive,

We can get our six chakras in motion,

So that they can look after the well being of body parts,

They are connected to.

 

Most of the time the focus is on the front of the chakras.

The potency of these chakras increases manifold,

When we also focus on the back of these chakras,

So as to give a cross ventilation.

In a manner of speaking the spine too is a very important

Part of the body and thus need attention too with gentle and

Simple physical exercises, Attached with breathing techniques.

Explaining these techniques in words in not the same thing

as doing it practically with guidance.

 

Again the impact, the benefit and the experience are

stronger and better, when practiced in a group, than doing it

on one zone.

 

So Varainium ends here physically,

But Continues in Meditation—

 

 

By: Maa Krishna Shobhana

 

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copyright(c)2017 Varanium All rights reserved.

 

 

 


 

 

★リアル・シャクティに出会うの自己変容の旅
〜月と太陽エネルギーを深める5日間 with ショバナ★

 

 

 

日時:11月4日(土)~12日(日)<デリー一泊・リシケシ6泊>

 

会場:インド・リシケシ Osho Gangadhamセンター

 

参加費:128,000円(グループ代、通訳代、宿泊費・食費込み)

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*コースは英語。日本語の通訳が入ります。
※ 参加費に含まれるもの
・5日間ワークショップ
・ショバナとの懇親会
・スピリチャルスポットツアーwith Uttam&Toshan
・リシケシ街中散策ツアーwith Uttam&Toshan
・リシケシでのアルティ参列with Uttam&Toshan
・アナンドマイ(女性覚者)アシュラム訪問&瞑想with Uttam&Toshan
・タントラ寺院ツアーwith Uttam&Toshan
・OSHOアクティブ瞑想(朝・夕)
・夜の特別瞑想(ホワイトローブ)
・リシケシOSHOセンター宿泊費・食費(外食の場合を除く)
・デハラデュン空港/OSHOセンター間交通費
・フォローアップ&シェアリング質疑応答

※参加費に含まれないもの
・日本・インド国際往復航空券および国内航空券
・リシケシ滞在中の交通費
・自由行動にかかる経費、
・海外旅行保険やインドヴィザ申請諸手続き
・コース期間以降のサポートおよび通訳
<参加に関して>
・成田空港から現地までは、日本人スタッフが同行します。
初めてインドを訪印する方は、ぜひ一緒に行かれることをお勧めします。
(エアインディア航空となります。)

・出発は成田空港のみとなります。
デリー空港で待ち合わせご希望の場合は、一度ご相談下さい。
お申込前に航空券空き状況をご確認ください。

・インド渡航へはビザが必要です。各自で事前にビザ取得手続きをお願いします。

・コース内容、日程は変更になる場合がございます。
◎コース日程
11月4日(土)成田空港出発 デリー泊
11月5日(日)リシケシへ移動 チェックイン後自由時間
夕方 オリエンテーション

11月6日(月)コース1日目

11月7日(火)コース2日目

11月8日(水)コース3日目

11月9日(木)コース4日目

11月10日(金)コース5日目

 

11月11日(土)
早朝 セッション
午前 自由時間
午後 現地出発デリー空港へ

 

11月12日(日)早朝 成田空港着

 

リシケシについて

リシケシは、北インドの聖地と呼ばれおりその名のとおりヒマラヤから流れてくる聖なるガンガ―ガンジス川に沿ってすべての生活が営まれています。
そこにはサドゥーと呼ばれる修行者たちや、ヨーガの修行や瞑想のために滞在する世界各国の真実を探求する人々が多く集います。
伝統的なヒンドゥー教の人々にとってもまたここは、巡礼地であり、自身を清め、ラ―マやシバなどヒンドゥー教の神々が瞑想した場所であり、リシケシは今もなおそのバイブレーションを感じることができる場所です。
そしてハートを癒す波動がここにはあります。
瞑想キャンプが開催される会場は、川沿いの町から数キロ離れたリトリートに最適のワイルドな自然に囲まれた美しいところです。
澄んだガンジス川が目の前にあり、囲む山々や木々のなかで自然と癒しが起こることでしょう。すべての部屋からリバービューを臨むことができます。
また、初めてとは思えないほどのアットホームな雰囲気と宿の人々、
愛をこめて作られた美味しいインドの家庭料理を堪能できます。
川べりに座って飲むチャイは、今まで味わったことのない寛ぎのひとときとなることでしょう。
◎リシケシ(OSHO Gangadhamセンター)までの行き方
会場は、Laxman Jhula(ラクシュマンジュラ)と呼ばれるリシケシの町の中心地から4kmほど山に向かっていった川沿いに位置しています。
デリー国際空港から、車で約6時間。
空港から電車の場合、デリー駅からHaridwar(ハリドワール)駅まで行き、そこから車で約1時間半。
または、デリーから国内線でDehradhun(デハラデュン)空港まで行って、そこから車で約1時間となります。